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英語が頭に残るわけ

スピードラーニング・ジュニアは、他の市販教材と比較して英語が頭に残りやすいと感じます。

ただ聞いているだけなのに、なぜ英語が頭に残ると感じるのか考えてみました。

私が感じたことなので、他の人には当てはまらないかもしれませんが、それを前提としてこの記事を読んで下さい。

英語&英会話教材の中には、録音されている内容が短い英文が羅列され、それを読みあげていくだけのものがあります。

前後のつながりが無いので、どんな場面で使っているのか想像できません。

だから頭に残らないというわけです。

英語のドリルをやっているようで面白みがありません。

これに対しスピードラーニング・ジュニアは、録音されている内容が、物語になっています。

アメリカで生活している、小学生のあやかと中学生のさとしの兄弟、二人の日常が会話中心で進んでいきます。会話形式で話が進んでいくので、イメージが浮かびそのイメージとともに英語が頭に残るのです。

初めての登校、クリスマス、サンクスギビング、バースデイ・パーティー、ハロウィン、感謝祭、サマーキャンプなど、子供達にとって身近なもの、または日本には無い行事など録音されている話題も興味を引きます。

P1010611.jpg


そして、時間の流れに沿って構成されているということも、イメージと共に英語が記憶に残りやすくなっている要因かもしれません。


教材の詳しい情報は、公式サイトで確認できます。
公式サイト⇒『スピードラーニング・ジュニア』


ジュニアVSジュニア・児童英語教材比較のページを見る

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テーマ : 英語・英会話学習
ジャンル : 学校・教育

tag : 児童英語 子ども英語

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